FreePrivacyPolicy

ウェブサイトとアプリのプライバシーポリシーを無料で作成

法令に沿ったプライバシーポリシーを 2 分以内に作成。登録不要、クレジットカード不要、コピペも不要です。

プライバシーポリシーを作成する 無料。アカウントなしで試せます。

このツールで作成できるもの

製品の種類、事業を行う国、組み込んでいる外部サービスについて短い質問に答えるだけです。Google Analytics、AdMob、Firebase、Facebook Pixel、Stripe など、利用しているサービスをすべて名前で明記し、それぞれが収集するデータを説明し、各提供元のポリシーへのリンクを付けたプライバシーポリシーを組み立てます。完成したポリシーは、たとえば your-app.freeprivacypolicy.app/privacy-policy のような専用サブドメインのページとして公開され、App Store、Google Play、同意管理プラットフォームで修正なしにそのまま使えます。

多くの「無料」ツールが審査で通らない理由

App Store の審査担当者と Google Play のデータ セーフティ フォームは、次の 3 点を確認します。(1) アプリをインストールする前から公開 URL でポリシーを閲覧できること、(2) データを収集するすべての SDK が記載されていること、(3) GDPR、CCPA、LGPD の少なくとも 1 つに基づくユーザーの権利が説明されていること。Word ファイルで配布されるテンプレートは (1) を満たせません。SDK 名を省略するツールは (2) で、単一の法域向けに作られたツールは (3) でつまずきます。このツールは標準で 3 点すべてに対応しています。

記載される内容

  • 収集する情報(アカウント、端末、利用状況、広告 ID)
  • 処理の方法と目的(GDPR 第 6 条に基づく法的根拠)
  • 外部の処理者を名前で明記し、各社のポリシーへリンク
  • ユーザーの権利(アクセス、削除、データポータビリティ、販売のオプトアウト)
  • 国際的なデータ移転と標準契約条項(SCC)に関する通知
  • 子どものプライバシーに関する項目(COPPA / GDPR-K)
  • データ主体からの請求の連絡先
  • 最終更新日と変更時の通知方針

所要時間

質問は 6 つだけです。製品の種類、事業を行う国、連絡先メールアドレス、会社の住所、利用しているサービス、公開 URL 用の一意のスラッグ。ほとんどの方が 90 秒ほどで完了します。作成したポリシーはすぐに公開され、編集するたびに再公開されます。

公開の準備はできましたか?

いくつかの質問に答えるだけで、App Store、Google Play、広告ネットワークが受け付けるホスト型URLが手に入ります。

プライバシーポリシーを作成する

よくある質問

本当に無料ですか?
はい。プライバシーポリシーの作成、ホスティング、更新は無制限に無料です。公開ページのフッターには「Generated by freeprivacypolicy.app」という小さなクレジットが表示されます。
登録は必要ですか?
作成したポリシーのプレビューにアカウントは不要です。あとで編集したい場合や、同じメールアドレスで複数のポリシーをホスティングしたい場合にのみアカウントを作成します。
App Store と Google Play の審査に通りますか?
出力されるポリシーは、App Store 審査ガイドライン 5.1.1 と Google Play のデータ セーフティ フォームの要件を満たすよう構成されています。選択した外部 SDK はすべて名前で明記され、提供元のポリシーへのリンクが付きます。これはまさに審査担当者が確認するポイントです。
文章をカスタマイズできますか?
はい。作成後、どの項目でも編集できます。編集内容は数秒で公開ページに反映されます。
このポリシーに法的な効力はありますか?
作成される文章は、GDPR、CCPA、LGPD に関する現在のベストプラクティスに基づいた出発点です。リスクの高い処理や機微なデータを扱う場合は、所在地の法域の弁護士に確認してもらってください。